全製品のNA版対応を記念したセールを開催中!

唯一無二のKONTAKTライブラリとして、国内外の様々なクリエーターの方にお使い頂いている Virtuoso Japanese Series。

その全ラインナップのNA版(※)対応を記念した特別セールを開催中です。期間中はこの期間だけの特別バンドルの他、単体製品もスペシャル・プライスでご用意しました。

特別バンドル製品

アンサンブルとしてよく組み合わせて使われる楽器/ライブラリを、セットでお得に購入頂けます。

Complete Bundle

Virtuoso Japanese Seriesの全タイトル、8製品をお得にご購入頂ける期間限定バンドルです。

通常価格 $2,150 → $1,505

KOTO Three Sisters

KOTO 13 Version 2、KOTO 17、KOTO 20の3製品をお得にご購入頂ける、期間限定の特別バンドルです。

通常価格 $ 795 → $616

KOTO 13 Version 2 Bundle A

新製品であるKOTO 13 Version 2を含む、Virtuoso Japanese Seriesの人気タイトル6製品をバンドルしました。

通常価格 $1,630 → $1,206

KOTO 13 Version 2 Bundle B

新製品であるKOTO 13 Version 2を含む、Virtuoso Japanese Seriesの人気タイトル4製品をバンドルしました。

通常価格 $1,040 → $790

KOTO 13 Version 2 Bundle C

新製品であるKOTO 13 Version 2を含む、Virtuoso Japanese Seriesの人気タイトル4製品をバンドルしました。

通常価格 $1,040 → $790

KOTO 13 Version 2 Bundle D

新製品であるKOTO 13 Version 2を含む、Virtuoso Japanese Seriesの人気タイトル4製品をバンドルしました。

通常価格 $1,110 → $844

単品製品

邦楽器の定番音源として高い評価を得ているVirtuoso Japanese Series 各製品をお求めやすく!

KOTO 13 Version 2

手に吸い付くかのようなナチュラルなニュアンスを可能にするKONTAKT音源

通常価格 $260 → $213

SANSHIN

沖縄・八重山の音楽を象徴する、三線の音色と挙動を完璧に再現するKONTAKT音源

通常価格 $260 → $213

KABUKI & NOH PERCUSSION 96k MASTER EDITION

歌舞伎や能に使われるほとんどの打楽器をハイレゾ収録した、打楽器の集大成ライブラリ

通常価格 $330 → $280

SHO

世界初ともいえる本格的な笙のKONTAKT音源。本物と同じ配列で演奏を完全再現

通常価格 $260 → $213

SHAKUHACHI

まるで生きた楽器のように、尺八特有の演奏表現を可能にするKONTAKT音源

通常価格 $260 → $213

TSUGARU SHAMISEN

しなやかで躍動的な津軽三味線の魅力を、あますことなく再現したKONTAKT音源

通常価格 $260 → $213

NA版とは?

NATIVE INSTRUMENTS社のNKS へのフル対応と、NATIVE ACCESSプラットフォームを使ったレジストレーションからインストールまでの一元管理を可能にしたバージョンです。

KONTAKT Playerへの 対応

KONTAKT フルバージョンだけでなく、NATIVE INSTRUMENTS 社が無料で提供する、KONTAKT PLAYERKOMPLETE KONTROLでも利用が可能になります。

また、KONTAKT  / KONTAKT PLAYER上ではKOMPLETE インストゥルメント同様にブラウザ画面から直接音色をロードすることができます。

使用環境を問わず、また音色探しや読み込みの手間が大幅に解消されます。

NKS対応ハードウェアとの連携

KOMPLETE KONTROLキーボードや、MASCHINEなど対応ハードウェアと高度に連携。KOMPLETE 製品と同様にスムーズなライブラリーのブラウジングと試聴、そしてインストゥルメントの各種パラメーターをハードウェアからダイレクトにコントロールすることができます。

またLight Guideを使って、視覚的にアーティキュレーションを確認することができるので、打ち込み時の作業効率も向上します。

NATIVE ACCESSでの一元管理

製品ライブラリの登録からダウンロードとインストールが、すべてNATIVE ACCESSから直接行えます。またライブラリの再インストールやアップデートまで、すべての操作が一つのソフト内で完結。

従来では面倒な操作が必要で、トラブルの原因にもなっていたセットアップ作業が、ほぼ自動で行えます。